アラフィフ主婦のひとりごと+在宅ワーク

いつの間にかアラフィフになってしまった主婦の日常

シュフティでゲットした案件、あの"若い"クライアントの案件は終了!!

皆さーん、お久しぶりです^^

1か月半ぶりにブログの更新します。
この1か月半の間も毎日のジャッドの入力は欠かさず続けておりまーす。
ジャッドの入力している時が一番安心できるし落ち着くわ。

ジャッド最高!!いえーい^^

で、そのほかの在宅ワークでは、

内職の紹介や相談を受けている信用できるセンターが近所にあるのですが、
そのセンターのネット上で募集している案件を見て「これは」と思ったものがあったので、「○○番に応募したい」と直接センターにお問い合わせしました。
そうすると、募集している企業の名前や住所、電話番号を教えてくれたので、自分で直接企業へ電話しました。

で、電話→即採用→めっちゃ簡単な入力10円×1000件→納品

→すぐに10000円のお振込みを頂き完了♪

本当に簡単な案件で、一件につき2項目入力で10円。
一時間につき100件作業できたので、時間給1000円のお仕事でした。
また何かありましたらご連絡くださるというお話でお仕事終了でした♪

シュフティなどのマッチングサイトを通すと手数料を数十%とられるけれど、直接なのでそのまま全額貰えたし、信用のおけるセンターを通しているので安心できました。


それと、"あの"自分の子供といえるくらいに若いクライアントさんの案件は、2か月作業した時点で終わりになりました。入力作業自体にミスなどは一度もしていなかったのですが、仕事の進め方に相違がありました。


超有名大型ネットショッピングの個人事業主の売り上げ入力を任され、最初にめちゃくちゃややこしいExcelの入力手順を一度だけ教えてもらったのです。必死でメモして間違いがないように細心の注意を払いながら毎日売上の入力をしていました。

若「○○さん(私のこと)すごいですねー、間違いがないですねー」
私「あ、ありがとうございます!!」

そのうち、「通常の返品」や「通常ではない返品」や「他の内職さんの入力ミス」などのイレギュラーな入力が出てきますよね?
それって、入力のやりかたを最初の一回だけでも普通は教えてくれますよね?

ですが、その方法を一切教えてくれずに「自分で考えろ」という訳です。
そりゃ、自分で一から考えたExcelフォームだったら、すぐにわかります。
めっちゃややこしくて頭がこんがらがるようなExcelフォームを作った本人はすぐに分かるだろうけども、始めてから数日しかたっていない私にいきなり"たたき台を作って提案しろ"だって、無理だろうが。
イレギュラーな入力の入力方法を自分で考えなくてはいけないのです。

 

もう、四六時中、この入力方法の事を考えていて、パートの仕事をしているときやジャッドの入力をしている時もずーっともやもや考えていました。


一日分入力で286円。そりゃ、入力だけなら286円でも良いのです新たに出てきた不明点を一切教えてくれないのには参りました。参ったよ;;;

何が、"たたき台を作って提案しろ" だよ!!

そんなに言うなら、もっと金くれよ!!って感じだわさ。



「関西弁もきつく聞こえて嫌い」
「○○さん(私)は能力がないですね」
「はっきり言って、○○さん(私)は仕事が出来ないですね」
「僕らの年代では~、○○さんの年代では~」
「外注のくせに~」「外注なら~」「外注はー外注はー」が口癖。

ショックで泣きそうになりました。
夫に泣き言を言いましたら「そんなん普通の企業やったらパワハラや」と言ってくれました。

その後、ずっと落ち込みから這い上がれずにいたところ、こちらの在宅ワーカーさんの記事を毎日読んで自分を慰めていました。

http://blog.livedoor.jp/zaitaku0527/archives/46943511.html


私のクライアントと同一人物ではないかと思うほどでした。
こちらのブログ記事には本当に助けられました。

ツイッターでは自己啓発系の素晴らしい文言を発信している人だったのですが、

口だけ男。

私の後任を、シュフティと@SOHOですぐに探し始めて、シュフティで良い人を見つけたようでしたが、半月ほど後に再度また募集が掛かっていました(笑)

すごく良いワーカーさんに発注できたのに半月でもうダメになった?(爆笑

 

で、募集要項には今回も同じ文章を発見!!

「今後長期的にお付き合いをお願い出来る方を募集いたします」だって??

あーんな仕事の進め方じゃ、長期的に外注で働くのは無理。

外注の在宅ワーカーをバカにしまくり、全く歩み寄らない姿勢。
あんなブラッククライアントの元では誰も続かないでしょうね。

ぷはー、吐き出してしまいました。ごめんなさい。
この記事は後日消すかもしれません。